忌み嫌われる“死”について

世界各国で、特に日本では“死”という言葉は忌み嫌われていますね。

極端に“死”を恐れたりとかも。

今回の記事は、『忌み嫌われる“死”について』というテーマで書きますが、内容は簡単なものになってます。

誰にでも訪れる“死”

1つだけ確実なことがあります。

『この世に生を受けた瞬間、必ずいつかは“死”が訪れる』ということ。

必ず。

100%。

確実に訪れる“死”

死期がわかったらどうしますか?

〇〇年〇〇月〇〇日〇〇時〇〇分。

その時間きっちりに最期を迎えるとわかったら、どうしますか?

 

例えば、2020年10月31日、お昼の12時ジャストで死ぬとします。
残された時間は3ヶ月ちょいですね。

時間ギリギリまで今のままの生活を送りますか?
最後の最後まで今の仕事を続けますか?
やりたかったけど、できなかったことにチャレンジしますか?

 

残りの3ヶ月ちょっとを、自分だったらどうするかをLINEでもメールでも構いませんので教えてください。

『忌み嫌われる“死”について』まとめと総括

2020年10月31日、お昼の12時ジャスト。

その時間にあなたは死を迎えます。

 

さあ、どうしますか?
何をしますか?

至って簡単な質問ですが、その答えでその人の考え方がわかる質問でもあります。

 

その他のカウンセリング
・インチャイ(インナーチャイルド)の解放。
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その他、お金に関する相談、健康に関する相談、エネルギーアチューンメントなど、私が内観で知った真実をもとに私なりの方法でクライアントさんに寄り添うカウンセリングを行ってます。

 

長くなりましたが、いつも最後まで読んでいただきありがとうございます。
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