厳しい?優しい?

今回は少し厳しめの内容になってます。

私のポリシー

一応こんな私にでもポリシー(信念)はあります。
それは決してブレることのない確固たるものです。

『クライアントさんが好転することを心から望んでる』ということ。
その過程でクライアントさんに対して厳しい口調になることもあります。

下のリンクカードから関連した記事をご覧いただけます。

優しさだけではダメ、厳しさだけはもっとダメ

7月 18, 2019
厳しいと受け取るか、優しいと受け取るかは人それぞれです。
ただ、今までご自身がおかれてきた環境が違うというだけのこと。

「その厳しい口調もわたしのことを思ってくれてるからなんだ」と思っていただければいいんですけど、やっぱり中には「こんなの耐えれん!」とサロンを後にするクライアントさんもいます。

それはブログをアップすると寄せられる感想なんかにでも顕著に現れます。

寄せられる感想

「わたしにもできそうな気がする」といった、ポジティブな感想。
こういう感想が寄せられると『書いててよかった』と、つくづく実感します。
ポジティブな感想を寄せられた方は好転もインチャイ解放も早いんでしょうね。

「厳しすぎる」といった、やや批判的な感想。
これ系の感想を寄せられる方は、今までヌル目のお湯につかってたり、温室で栽培されたような脆弱な方が多いです。

「精神論」的な感想。
この感想も多く寄せられるんですが、真実を知れば「精神論」とは言えなくなるでしょうから、感想を寄せた人が真実を知る日まで気長に待つことにします。

 

ポジティブな感想はもちろん嬉しいんですけど、ネガティブだったり批判的だったりという感想も嫌な気はしません。
「感想を書く」=「なんとか今の自分から脱却したい」の現れだと思いますし、私も気づかされることが多くあります。

ポジでもネガでもオーケーですし、異論でも反論でもオーケーです。
とにかく「感じたままに寄稿(メール)してみる」という気持ちが大切だと思うんです。

お寄せいただいた感想は1通1通、目を通して必ず返信しています。

最後のまとめ

ブログを書いてるといろんな感想が寄せられるんですけど、それらの感想を見聞きしてると、その感想を寄せてきた人の背景が手に取るように知ることができます。

興味をそそられますし、感想を読むのが楽しいです。

 

長くなりましたが、いつも最後まで読んでいただきありがとうございます。
ご質問、ご意見はこちらのコンタクトフォームからお願いします。
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