身を粉にし、努力に努力を積み重ねて達観に至った経緯(自叙)

メンタルワークを10年間積み重ねて得られたもの

私がエネルギー界の門をたたいたのが2009年の1月ですから、早いもので今年2019年の1月で丸10年が経ちました。

奥さんの勧めで初めて伝授いただいたのが臼井式レイキという発展形のエネルギーでした。
そもそもエネルギーの世界に入ったキッカケは『亡くした娘とコンタクトを取ってみたい』というものでした。今思えばほんと稚拙なキッカケだったと感じます。

その後も色んなエネルギーのアチューンメント(エネルギー伝授の意味)を受けました。

その頃から、私の想いは『娘とのコンタクト』が目的ではなく、『己の限界を超え神化(かみか)』することに意識が向きました。もちろん地球の歴史から見れば神社などに祭られている神は存在しませんが、『その神たるものに近づきたい』といったところです。
そしてわかったこと。『人間は努力を重ねることでここまで進化できるのか』ということです。

エネルギーワークと同時に瞑想や内観、波動探究をしつつメンタルワークを勤しむようになりました。エネルギーワークを始めてから瞑想と内観は1日たりとも欠かしたことはありません。

 

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