進歩する人と、進歩しない人の決定的な違い

アチューンメントをして感じたこと

2017年6月の初旬から2週間ぐらいで10名ぐらいにエネルギーをアチューンメントしてきて感じたこと、それと、瞑想や内観といったメンタルワークに関わることで感じたことを主に書いていきます。

エネルギーワークやメンタルワークをするうえで、その進歩(成長と同義)に大きな大きな差があるということです。

その差は大きすぎて私にもはかり知れないぐらいに大きなものです。

 

「出来ないから不安」
 ↓
「不安だから聞く」
 ↓
「答えを安易に知るから身に付かない」
 ↓
「身に付かないから自信が持てない」

というネガティブなネガティブなスパイラルに陥ってしまう人も少なからず私の周りにもいらっしゃるのは確かです。

 

成長や進歩、上達には個人差があるので、成長や進歩が速いとか遅いとかは全く問題ではありませんし、気にもなりません。

 

ただ、確実に言えることは『もったいないことしてるなぁ……』ということです。
※私がもったいない、という意味ではありません。

もっと真剣に、もっと情熱を持ってワークに打ち込めば必ず良い結果がでます。

「今でも真剣だし、情熱も持ってる」という声が聞こえてきそうですね。
そういう人は『もっともっと真剣に』『もっともっと情熱を持って』ワークに打ち込んでみてください。

そして、なんの疑いも抱かず、心の底からワークを好きになるこが大切です。

 

「好きこそものの上手なれ」
意味:どんなことであっても、人は好きなものに対しては熱心に努力するので上達が早い。

続けていれば、必ず良い結果がでます。
そのことは約束します。

最後のまとめ

「オマエの教え方が悪い!」と不平不満もあるでしょう。

『良いことも悪いことも、その原因は自分の内にしかない』
私がワーカーだから好きな言葉ではありません。

私はその言葉を鑑にしています。

 

長くなりましたが、最後まで読んでいただきありがとうございます。
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